2011年04月16日

ラジオを聴きながら

このところ、ラジオの存在を再認識された方も多いのではないでしょうか。


僕らのような製造業の現場では一日中ラジオを流しながらの作業、

ということは珍しいことではありません。



小笠原シューズもラジオとともに、の一日です。



僕もこの春で小笠原シューズ7年目に入りましたが

その間、仕事中はずっとラジオを聴いています。

ラジオはもう欠かせない情報源になっていますね。



それ以前はどうでしょう、ラジオを聴くなんて

高校受験の勉強をしていた中学生の頃になっちゃいますね。



ラジオは「耳から」だけですので

作業の手を止めることもありませんし

想像の世界で頭の中で遊ぶこともできますね。




とこれを書いているさなかにも

いま地震がありました

こんなときにもラジオはすぐさま情報を伝えてくれます。


とても身近で頼もしい存在であります






ちなみに作業中どの番組を聴くか

僕らには選択権はありません


それは鈴木さんが握っています



僕の観察によりますと

これまで番組がどう変わろうとも

時間帯で聴く局が決まっているようですね


朝からの流れとしては

〜 8:30まで 文化放送

〜13:00まで TBSラジオ

〜作業終了まで文化放送


これ不思議とずっと変わりませんね。

そして誰も文句を言いません。




ただ、ずっとラジオを聴いていると

ラジオと話しているかのような大きな独り言を言ったり(あるベテランさん)

何か一人でニヤニヤしてたり(青木君は永さんにはまり)

「何それ、またラジオの話」って家内様に理解を得られなかったり(根岸君)


まっ、人それぞれいろいろありますけどね。


ラジオ.JPG




どうです、久しぶりにラジオ聴いてみませんか?



お色気大賞万歳   担当 根岸
posted by sinando at 12:09| diary